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第12回「女32歳!災い転じて幸せわしづかみ!!」(9/21)

明子と一郎たちが、幸恵が入院する病院へ駆けつけると、病室には面会謝絶の札が・・・。病室に入ると幸恵は眠っていた。「私がいながらこんなことになっちゃって…」と幸恵に付き添っていた桃子が責任を感じる。「おまえのせいやない」と桃子を気遣う一郎。明子たちは幸恵の様態がよくなるのを見守ることしか出来なかった。数時間後、ようやく幸恵が目を覚ました。病室に集まった明子たちをみて、結婚式はどうしたのかと問いただす幸恵だが、一生に一度の大切な日だからこそお義母さんに見てほしかったという明子は、ここで結婚式を挙げさせてくれと幸恵に頼み込む。そういうことならと、文代が進行役を申し出ると、病室での結婚式が執り行われた。無事に式が終わると、明子と一郎の式に感動して、屋上で泣いている香里がいた。そこにやってきた明子。「一郎さんを騙して…おばさままで騙して、とうとう私まで騙すんだから」というと、香里は明子と握手をして和解(?)する。幸恵の病室に戻った明子は、ずっと聞きたいことがあったと幸恵に話す。その聞きたかったこととは、なぜ私を安土家へ受け入れてくれたかということ。幸恵は以前、その理由は3つあるといったが、そのとき明子は3つめの理由を聞けなかったのだ。その話を聞いた幸恵は3つ目の理由を語り始めた・・・。

3つ目の理由は、初対面の時に幸恵が売っていた桃を明子が「美味しい!」と言ってくれたこと。幸恵の人生って、ホントに桃とともにあるんだなぁと思いました(笑)
この話をした後、幸恵は静かに目を閉じるんだけど、一瞬死んじゃったのかと思ったよ。焦った明子が「お母さん!お母さん!」って呼ぶと、一時して「人の耳元でうるさい人ですね」って・・・結局、幸恵は過労だったらしい。でも、先週は胸をおさえて倒れたんじゃ?(笑)
舞台は3年後に移り、東京と福島の往復生活で、なかなか子供ができない明子に幸恵がイヤミを言ったりして、典型的な嫁姑バトル。でも、それも最後には明子の妊娠が発覚して、めでたしめでたしなのでした。
ん~。最終回を見て思ったのは、やっぱり1週余計だったんじゃないのかなぁってこと。どうも無理矢理に話を延ばしたみたいに見えて、ちょっと残念な終わり方だったような気がします^^;

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☆木曜22:00~ TBS系 公式HP

脚本:秦建日子 
演出:池添博 谷川功

☆篠原涼子  竹富明子(32)・・・首都テレビのアナウンサー
 矢部浩之  安土一郎(32)・・・明子の元彼
 松嶋尚美  木村希美(32)・・・明子の親友
 小沢真珠  安土香里(32)・・・一郎のいとこ
 小山慶一郎 安土次郎(22)・・・一郎の弟
 佐藤仁美  片桐桃子(28)・・・一郎の妹
 笹野高史  安土孝二(62)・・・幸恵の義弟
 銀紛蝶   安土文代(57)・・・孝二の妻
 宇梶剛士  高橋浩(46)・・・首都テレビプロデューサー
 岩下志麻  安土幸恵(59)・・・一郎の母
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