カレンダー
03≪ | ≫05 |
日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
27 | 28 | 29 | 30 |
ブログ内検索 ▼
カテゴリー ▼
アーカイブ ▼
RSS ▼
recommendation
ナチュラル服・ジュエリー・バッグなどお気に入りなモノ達をたくさん詰め込んでます♪
シェアブログ1575に投稿
11/16 第6話『女子刑務所雑居房』
殺人と覚せい剤取締法違反で逮捕され女囚となった松子。刑務所では、新入りの受刑者として独房に入れられ、集団生活のルールを学び、配属先を決めるために観察工場で適正テストをされ雑居房に移って強制労働が始まる。雑居房に移る際、松子は女子刑務所の保安課長・瀬川(片桐はいり)から「国立大を出て中学校の教師をしていたことは知られないよう気をつけて」と言われる。松子のような優秀な経歴は、必ずトラブルの元になるというのだ。そして、ほどなく雑居房に入った松子は、和子(山田スミ子)・みどり(ふせえり)・るり子(有坂来瞳)そして、めぐみ(小池栄子)と出会う。新入りの松子に興味津々な和子たちは、松子に嫌がらせやいじめを繰り返したが、めぐみだけは松子をかばい慰めてくれるのだった。そして、いつしか2人は何でも話し合える仲になっていった。ある日、出すわけにもいかない島津への手紙の束を整理していた松子の元へ、島津から手紙が届いた。刑務所に入って2年、島津から届いた初めての手紙に、喜びを隠せない松子。だが、この手紙が元で、松子にとんでもない行動を起こさせてしまう…。
先日、映画版『嫌われ松子の一生』を観ました。
やっぱり、ドラマは長い分、丁寧に描かれてますね。映画では、赤木さんも綾乃姐さんも、ほんの一瞬しか出てこない(笑)
松子って人は、先週だったかな・・・明日香ちゃんが言ってたように『幸せになりたかっただけ』なんだよね。でも、何故か悪い方、悪い方にいってしまうから愚かに見えてしまう。昔の女性は、親や旦那様に決められた道しか歩めなくて、ある日それがイヤになって、別の道を歩もうとして、松子と同じまではいかなくても、苦労した女性は多かったと思います。それを思うと、今は本当に幸せな時代だなぁ・・・と。それがこのドラマの伝えたいテーマの一つなんじゃないかなと思っています。
可哀相だけど、松子はまだこのあとも転落の人生を歩むことになります。
11/16 第6話『女子刑務所雑居房』
殺人と覚せい剤取締法違反で逮捕され女囚となった松子。刑務所では、新入りの受刑者として独房に入れられ、集団生活のルールを学び、配属先を決めるために観察工場で適正テストをされ雑居房に移って強制労働が始まる。雑居房に移る際、松子は女子刑務所の保安課長・瀬川(片桐はいり)から「国立大を出て中学校の教師をしていたことは知られないよう気をつけて」と言われる。松子のような優秀な経歴は、必ずトラブルの元になるというのだ。そして、ほどなく雑居房に入った松子は、和子(山田スミ子)・みどり(ふせえり)・るり子(有坂来瞳)そして、めぐみ(小池栄子)と出会う。新入りの松子に興味津々な和子たちは、松子に嫌がらせやいじめを繰り返したが、めぐみだけは松子をかばい慰めてくれるのだった。そして、いつしか2人は何でも話し合える仲になっていった。ある日、出すわけにもいかない島津への手紙の束を整理していた松子の元へ、島津から手紙が届いた。刑務所に入って2年、島津から届いた初めての手紙に、喜びを隠せない松子。だが、この手紙が元で、松子にとんでもない行動を起こさせてしまう…。
先日、映画版『嫌われ松子の一生』を観ました。
やっぱり、ドラマは長い分、丁寧に描かれてますね。映画では、赤木さんも綾乃姐さんも、ほんの一瞬しか出てこない(笑)
松子って人は、先週だったかな・・・明日香ちゃんが言ってたように『幸せになりたかっただけ』なんだよね。でも、何故か悪い方、悪い方にいってしまうから愚かに見えてしまう。昔の女性は、親や旦那様に決められた道しか歩めなくて、ある日それがイヤになって、別の道を歩もうとして、松子と同じまではいかなくても、苦労した女性は多かったと思います。それを思うと、今は本当に幸せな時代だなぁ・・・と。それがこのドラマの伝えたいテーマの一つなんじゃないかなと思っています。
可哀相だけど、松子はまだこのあとも転落の人生を歩むことになります。
PR
シェアブログ1575に投稿
11/16 第6話『息子への誓い』
原剛洋(富岡涼)は、父・剛利の経済的な負担を考え、学校を辞めることを考えているとコトーに打ち明ける。ところが、茉莉子や安藤重雄らの心配をよそに、剛利は仕事場に戻ってしまう。星野は、進学する子供たちのために新しい制度を作ることができないかと奔走する。重雄も珍しく何かを考え込んでいる様子だ。一方、剛洋の親友・山下邦夫(春山幹介)は、漁師の仕事に憧れているが、両親から船に乗ることを許されず、何かと剛洋と比べられ、自暴自棄になってしまう。そんな時、邦夫は煙草を吸っていたことを両親にバレてしまい、問い詰められた邦夫は、煙草は剛洋が東京から持ってきたと嘘をつく。自己嫌悪で落ち込む邦夫を励ます茉莉子。すると突然、邦夫が腹痛を訴えて倒れた。邦夫を診察し腸閉塞と診断したコトーは、緊急手術をすることになる。
今回は、原さんの一件がひと段落するお話でした。
やっぱり、島は温かくて感動しました・・・奨学金を受ける事が出来ないかと奔走する星野さんや、口では裏腹なことを言いながら原さんが漁に出るための船を用意する重さん。人は一人では生きられないということを教えてくれるお話でした。
原さんには、やっぱり海が一番合っていると思います。漁師に戻る父親を見て、剛洋も安心できると思いきや、邦ちゃんとの友情が危機に。でも、二人とも島の子・・・邦ちゃんが病気になったことで、『あ・うん』の呼吸に戻り、安心しました。
彩佳も新しい抗がん剤に効き目が表れてるみたいだけど、コトー先生は未だ星野さんに言えずじまい。佳境は来週でしょうかねぇ・・・。
11/16 第6話『息子への誓い』
原剛洋(富岡涼)は、父・剛利の経済的な負担を考え、学校を辞めることを考えているとコトーに打ち明ける。ところが、茉莉子や安藤重雄らの心配をよそに、剛利は仕事場に戻ってしまう。星野は、進学する子供たちのために新しい制度を作ることができないかと奔走する。重雄も珍しく何かを考え込んでいる様子だ。一方、剛洋の親友・山下邦夫(春山幹介)は、漁師の仕事に憧れているが、両親から船に乗ることを許されず、何かと剛洋と比べられ、自暴自棄になってしまう。そんな時、邦夫は煙草を吸っていたことを両親にバレてしまい、問い詰められた邦夫は、煙草は剛洋が東京から持ってきたと嘘をつく。自己嫌悪で落ち込む邦夫を励ます茉莉子。すると突然、邦夫が腹痛を訴えて倒れた。邦夫を診察し腸閉塞と診断したコトーは、緊急手術をすることになる。
今回は、原さんの一件がひと段落するお話でした。
やっぱり、島は温かくて感動しました・・・奨学金を受ける事が出来ないかと奔走する星野さんや、口では裏腹なことを言いながら原さんが漁に出るための船を用意する重さん。人は一人では生きられないということを教えてくれるお話でした。
原さんには、やっぱり海が一番合っていると思います。漁師に戻る父親を見て、剛洋も安心できると思いきや、邦ちゃんとの友情が危機に。でも、二人とも島の子・・・邦ちゃんが病気になったことで、『あ・うん』の呼吸に戻り、安心しました。
彩佳も新しい抗がん剤に効き目が表れてるみたいだけど、コトー先生は未だ星野さんに言えずじまい。佳境は来週でしょうかねぇ・・・。
シェアブログ1575に投稿
11/15 第6話『私にも母子手帳くれますか』
波多野が書いた記事によって未希の妊娠が様々な所に広まってしまう。静香は、波多野と対決する覚悟を決め、智志にも学校を休むように言うが、智志は未希と交わした「桐ちゃんは勉強して、なりたいものになって!」との約束を果たす為、それでも学校へ行く。的場クリニックで、春子(高畑淳子)にもうじき手術が出来ない時期になると告げられた未希は、改めて産むことを決意する。そんな未希の元に静香が訪ねてきて、「智志のことが本当に好きなら、智志の将来のために子供を諦めてほしい」と説得しようとするが、未希は全く動じない。しかし、自分のせいで健太(小清水一揮)が学校でいじめられていると知り、加奈子(田中美佐子)や忠彦(生瀬勝久)にも迷惑がかかると痛感した未希は、家を出ることを決意する・・・。
ラストで、市役所に母子手帳の申請に行った未希ちゃんの表情は凛としていて、とても印象的でした。本当にお腹の子供と一緒に未希も成長しているんですね♪
それにイジメにも屈せず、未希との約束を果たすために学校に通い続ける智志くんも男らしかったです。近くにはいないけど、父親として、今の自分に出来ることを精一杯頑張っているのかなぁと思うと、涙・涙でした。
香子先生も、最初はクールな感じだったのに、未希の「いつか、また学校に通います」という言葉を聞いて、校長に退学ではなく、休学にしてほしいと直訴してくれたり、未希の『決意」を通して、色んな人が変わっていくのが素敵だなと思いました。
初めは反対していた未希のお父さんも覚悟を決めたようで、家を出ると言言い出した未希をお母さんと一緒に温かく諭す場面は、『家族』のあるべき姿を象徴させるものだったのではないかと思います。
11/15 第6話『私にも母子手帳くれますか』
波多野が書いた記事によって未希の妊娠が様々な所に広まってしまう。静香は、波多野と対決する覚悟を決め、智志にも学校を休むように言うが、智志は未希と交わした「桐ちゃんは勉強して、なりたいものになって!」との約束を果たす為、それでも学校へ行く。的場クリニックで、春子(高畑淳子)にもうじき手術が出来ない時期になると告げられた未希は、改めて産むことを決意する。そんな未希の元に静香が訪ねてきて、「智志のことが本当に好きなら、智志の将来のために子供を諦めてほしい」と説得しようとするが、未希は全く動じない。しかし、自分のせいで健太(小清水一揮)が学校でいじめられていると知り、加奈子(田中美佐子)や忠彦(生瀬勝久)にも迷惑がかかると痛感した未希は、家を出ることを決意する・・・。
ラストで、市役所に母子手帳の申請に行った未希ちゃんの表情は凛としていて、とても印象的でした。本当にお腹の子供と一緒に未希も成長しているんですね♪
それにイジメにも屈せず、未希との約束を果たすために学校に通い続ける智志くんも男らしかったです。近くにはいないけど、父親として、今の自分に出来ることを精一杯頑張っているのかなぁと思うと、涙・涙でした。
香子先生も、最初はクールな感じだったのに、未希の「いつか、また学校に通います」という言葉を聞いて、校長に退学ではなく、休学にしてほしいと直訴してくれたり、未希の『決意」を通して、色んな人が変わっていくのが素敵だなと思いました。
初めは反対していた未希のお父さんも覚悟を決めたようで、家を出ると言言い出した未希をお母さんと一緒に温かく諭す場面は、『家族』のあるべき姿を象徴させるものだったのではないかと思います。
recommendation -2-
Shop♪
◆MATILDA
◆favofavo
◆ninjin
◆Leaf
◆PEDAL
◆Radish
◆flea floor
◆hina hina
◆anlumiere
◆NAKAICHIYA
◆aranciato
◆HONEY BUNNY
◆Print shop glam
◆4CUPS+DESSERTS
◆green green green
◆Ladies&Kids select ashitaba
◆etre!par bleu comme bleu
◆supereasy(スパイシー)
◆hitaya(生活雑貨)
◆shop ilex【アイレクス】
◆cocotte 楽天市場店
◆Neu-tral Wear Life 楽天市場店
◆Beautiful Sunday【ビューティフルサンデー】
◆子供服ブランド通販のJuJu
◆ガーデン資材と雑貨 BOSCO
◆JEANS CASUAL SHOP AKASHIYA
◆Beautiful Sunday【ビューティフルサンデー】
◆イーザッカマニアストアーズ
◆デイリースタイル
◆エイジレスウォーカー
◆スプリングデイズ
◆ピーナッツファーム