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11/28 第8話『偽りの心と真実の愛』
動物園に誕生した双子のレッサーパンダの赤ちゃんの名前のことで盛り上がる輝明たち。一方、久保は本社に呼ばれ、来園者数が減っている原因を問われていた。本社に戻り出世したいと思っている久保だったが、このままでは園長のポストすら危ないと言われ、早速、レッサーパンダをマスコミに発表するために、名前を早く決めるよう古賀に指示する。マスコミ発表の日、双子のうち一匹・クッピーの元気がない。心配する古賀はマスコミ取材の延期を求めるが、無理やりマスコミ取材を行った結果、クッピーの容態が悪化してしまう。輝明もクッピーを見守るが、勤務終了時間になったため園を出た。途中、いつものように焼き芋を食べていた輝明だったが、何かを思いたったように立ち上がる。都古との約束を思い出し、動物園に戻ったのだ。クッピーの容態が回復し輝明を家に送った古賀は、輝明が動物園に迷惑をかけていないかと心配する里江に、飼育係の一人としてちゃんとやっていると伝える。翌日、レッサーパンダが観覧できないお断りの貼り紙をする久保に、多くの客が文句を言い帰っていった。苛立つ久保は、古賀に八つ当たりをし声を荒げてしまう。その日、帰ろうとした久保に古賀は、息子が自閉症であることを打ち明けた。ありのままの息子を受け入れられなかった後悔を語る古賀に、久保も望んでいない出世をしなければならないことや動物に愛情があるフリや障害者雇用にも理解あるフリをしなければならない本音をもらした。翌日、里江の感謝の手紙が輝明から久保に渡され、そこには理解ある園長に出会えた感謝の気持ちが綴られていた。そんなある日、動物園に視察に訪れた本社の上司がリンゴを切っている輝明から定規を奪ったことを知った久保は、これは彼にとって必要な物と言って定規をもぎ取り輝明に返す。その日、里江への返事を書き終えた久保は、輝明と一緒に焼き芋を食べながら、輝明が話し出したフラミンゴの解説に微笑みながら耳を傾けた。

今回は、園長の久保さんにスポットが当てられました。
輝明の影響で、みんなが変わっていくのが見ていて、本当に心地よいドラマですよね。『ありのまま』でいることって、簡単なようで難しいことですね・・・特に、今の世の中には色んな柵がありすぎる。久保さんのような人は決して珍しくないと思います。というか、ほとんどの人が久保さんみたいな感じかもしれませんね。
ここに来て、予想的中で心配なのが都古ちゃんだねぇ。河原さんとギクシャクし始めました。どうなっちゃうのかなぁ。奥さんと別れてきたのは、河原さんが勝手にしたことだけど、やっぱり人の不幸の上には幸せは築けないってことなのでしょうか。

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11/25 第7話『でも、僕は』
造船所のお金を200万も持ち逃げされた弘人は、不渡りを出したら工場も家も失ってしまうと思い、必死に金策に走るが、どこに行っても金の工面は難しいと言われて、途方に暮れる。
そんな時に弘人へ、何も知らない菜緒から電話がかかってくる。会いたいと言われるが、工場の事情も説明できないまま、そっけなく無理だと言ってしまう。つれなくフラれた菜緒は、亜裕太を訪ねると、弘人の状況を聞いて、少し寂しく思う。
甲も裕子と仲直りできずにすっかり元気をなくしており、亜裕太は放っておけない。
そんな中、弘人には言えない多額の借金を抱えていた亜紀子は、ある考えをもって、スタージュエリーを訪ねる。弘人と菜緒が抱き合っている写真を雅彦につきつけ、少しお金を用立ててほしいと言い出す。

あ~ぁ。お金を持ち逃げされたら、やっぱ警察に届けるっしょ。お父さんの時から工場で働いてくれてた人だからって、変に情けをかけちゃダメだと思うんだよね・・・そこが雅彦さんが言う弘人の甘いトコだと思うんだよなぁ。
それに、弘人のお母さん・・・とうとう、やっちゃいけないことをやっちゃいましたね。弘人にバレたら、半殺しに遭うと思うんだけど^^;
う~ん、やっぱり身分違いって難しいのかなぁ。菜緒は確かにイイ子だけど、育ってきた環境が違うってことは、価値観も違うってことだもの。子供が出来ないことも構わないって言ってたけど、雅彦さんが言うように、『愛だけでは乗り越えられないもの』ってあると思うんだよなぁ。
甲と裕子ちゃんは、仲直りできて良かったけど、弘人と菜緒には多難しか待ち受けていないようで、ちょっと寂しいね・・・。
この2人、ホントにどうなってしまうのでしょうか。

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11/24 第7話(最終回)『涙の機関銃乱射~さらば女子高生組長』
泉は、愛した男たちのため、目高組八代目組長としての仁義を貫くため、佐久間と共に、悪に真正面から向かっていった組員たちの死は無駄にはできないと、ついに機関銃を手に黒幕・三大寺一の元へ乗り込む。
私、一度だけ人の道を外れてもいいですか?・・・そう言って、機関銃を手にする泉に、佐久間は決して引き金は引かないように約束させるが、耐え切れない怒りと哀しみを吐き出すかのように、泉は絶叫しながら機関銃の引き金を引いてしまう。それは無益な殺生ではなく、ヘロインを始末するためだった。真由美が通報したことにより、警察が駆けつける中、裏で糸を引いていた黒木(小市慢太郎)が浜口組の組員に刺殺され、三大寺も「幕引きは心得ている」と、真由美に言い残して拳銃自殺した。
すべてに幕が降り、たった2ヶ月とはいえ“家族”として過ごした目高組に、泉は別れを告げるが…。

何日も前から最後に佐久間さんがどうなるかが思い出せなくて、あぁだったかな、こうだったかなって必死に記憶を辿ってました^^;
確か最後に泉だけが残される気がしてたんだけど、流れ的にドラマでは違うのかなぁっと思って見てたら・・・ヤクザの喧嘩の仲裁に入って命を落とすなんて皮肉だよね(涙)
半被姿の堤さん、カッコよかったのにな・・・。
映画では、キョンキョンの役柄は存在しないので、泉は一人ぼっちになっちゃうんだよね・・・見ながら、「そうそう、見終わって寂しさが残る映画だったわぁ」なんて思い出してました。
それにしても、まさみちゃんの迫真の演技!! さすが『若手実力派女優』って感じでした。見事に「長澤まさみの『セーラー服と機関銃』」を作り上げたと思います。

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